1年目研修 7月「急変時対応」

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臨場感あふれる救急シミュレーション!


「普段と違う」

「何かがおかしい」

と気づいた時に焦らず対応できるよう、毎年この時期に救急研修を行なっています。

今回のシミュレーション研修では、窒息・転倒・嘔吐の内容でロールプレーイングをしました。





臨場感あふれる救急シミュレーション!

【研修生の感想より】

急変時にまず何をすればいいのか分からずフリーズしてしまいました。

最低限、呼吸・脈・意識の観察をすることが大切だと思いました。
また、既往歴から患者に起こるリスクを考え、もしもの対応ができるように学習していきたいです。

(回復期リハビリ病棟 髙田)

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